株式会社エムズコーポレーション

ネット広告

広告に対するレスポンス率・獲得率が分かり、マス広告同様に広告の潜在的に認知度の向上が図れます。

様々な方向性が生まれているネット広告ですが、その中でもメインとなるのが「バナー広告」です。
WEBページにバナーと呼ばれる画像を表示して、クリックすると広告主の指定したサイトへ移動するというもの。「バナー広告」にはWEBサイトへ誘導する機能に加え、バナーがクリックされ広告を見せることで得られるインプレッション効果が高いです。
バナーに動きをつけたりするとさらにそこの効果はアップする傾向があります。
そんなバナーの訴求力をもっと大きくする為に枠内だけに止まらない動きをブラウザ上で行う広告を「リッチメディア広告」と言います。
それとは反対にテキストだけで表示する広告を「テキスト広告」と呼んでいます。
メールによって配信される「電子メール広告」があります。メールマガジンの数行のスペースを買い取って展開する「メールマガジン広告」や、あらかじめ配信されることを許可した人にメールを配信する「DM型」に分類されます。
他にも検索エンジンで消費者が検索したワードに連動させ、検索結果のページに広告を表示させる「検索キーワード連動型広告」があります。

メリット・特徴

  • 効果の測定が最もしやすい広告手法
  • 多彩なターゲティングが可能

ネット広告には、広告に接することでブランドや商品に対する好意的なイメージを作る「インプレッション効果」、ユーザをサイトに誘導する「トラフィック効果」、 そして資料請求や商品購入などの行動を起こさせる「レスポンス効果」の3つがあります。
ネット広告は、消費者が自らクリックして情報を得るなど能動的に利用されるので、表示回数やクリック数などで広告効果が測定しやすく、測定結果に応じて商品やキャンペーン等の軌道修正が行えます。
また、多種多様なWEBサイトに掲出することができたり、利用者の属性がわかる会員制の媒体の場合は、ターゲットを絞り込んだPRが可能です。

検索キーワード連動型広告の種類

検索キーワード連動型広告は、Yahoo!やGoogleなどの検索エンジンで、キーワードで検索した時に、その検索結果に連動して表示される広告の事です。
広告主は検索したユーザーの興味や関心に合ったキーワードに広告掲載することで、質の良い見込み客を効率的に目的のホームページに誘導することが可能となります。

Yahoo!プロモーション広告

Yahoo! JAPANが提供するクリック課金型広告です。検索連動型広告「スポンサードサーチ」と、コンテンツ向け広告「Yahoo!ディスプレイアドネットワーク(YDN)」があり、組み合わせて利用することで、「探している人」と「興味がありそうな人」にアプローチできます。

Google AdWords(グーグルアドワーズ)

Googleが提供するクリック課金型広告です。GoogleもYahoo!同様、検索連動型広告と、コンテンツ向け広告「ディスプレイネットワーク」があります。

ネット広告の流れ

  1. 1打合せにてターゲットや表現コンセプトなど大まかな内容を決める
  2. 2打合せ内容をもとに、掲出先や広告タイプを決定
  3. 3ネット広告のご提案
  4. 4WEBサイトへの掲出

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