SDGs 持続可能な取り組み

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【2026年】チャリティカレンダーの取り組みに参加したくさんの企業様からご支援いただきました!

今年もチャリティカレンダー活動に参加しました!

チャリティカレンダーって?

「チャリティカレンダー」は、使わなくなったカレンダーを集めて、病院や学校、保育施設などで必要としている方々に届ける活動です。廃棄されがちなカレンダーを再活用することで、資源を無駄にせず、必要としている方々に喜んでいただける、環境にも人にもやさしい取り組みです。

2026年もたくさんのご協力をいただきました!

今年もこの活動を広めるために、社内外に呼びかけたところ、取引先を含めた10社様からカレンダーの寄付をいただきました。

皆さまの温かいご協力のおかげで、たくさんのカレンダーをお届けすることができました。本当にありがとうございます!

集まったカレンダーを前に、嬉しさと同時に「これほど多くのカレンダーが毎年使われずに処分されているのではないか」という、カレンダーの廃棄問題について改めて考えるきっかけにもなりました。

たくさんのカレンダーを無事まとめることができました。

皆さま、本当にありがとうございました!!

責任をもって寄付させていただきます。

寄付企業様のご紹介(順不同)

・アシザワ・ファインテック株式会社様
・株式会社シー・エム・シー様
・株式会社クラウド様
・株式会社スモールトーキョー FARO運営事務局様
・サンユーエンジニアリング株式会社様
・株式会社流通サービス様
・三井ホームエステート株式会社様
・株式会社日建ホームズ様
・富士電機株式会社様
・ウェルネオシュガー株式会社様

チャリティカレンダー活動を通じて

チャリティカレンダーについては取引先の皆様から良い取り組みですね!と嬉しいお言葉を沢山いただいております。

また、今年は集まったカレンダーの一部を
認定特定非営利活動法人フードバンク愛知へ寄付させていただきました。

フードバンク愛知様は、企業や個人から寄付された食品や日用品を、
生活に困りごとを抱える方々や福祉施設、支援団体などへ無償で届ける活動を行っている団体です。
食品ロスの削減と、地域の福祉支援を同時に実現する取り組みとして、幅広い支援活動を続けていらっしゃいます。

実際にカレンダーをお届けした際には大変喜んでいただき、
使われずに余ってしまった資源が、誰かの役に立つ形で活かされていくことを実感できる貴重な時間となりました。

この活動は、単なる寄付にとどまらず、廃棄物の削減や資源の有効活用にもつながります。「つくる責任 つかう責任」(SDGs目標12)や「すべての人に健康と福祉を」(目標3)にも貢献できる、とても意義のある取り組みだと考えています。

これからも続けていきます!

弊社は、これからもこうした社会貢献活動を続け、持続可能な社会の実現に向けて取り組んでいきます。来年以降も、チャリティカレンダー活動をはじめ、さまざまな活動に参加し、みなさまと一緒に社会に貢献していけたらと思っています。

昨年の活動についてはこちらの記事もチェックしてみてくださいね!

2025年のチャリティカレンダー活動

引き続き、みなさまのご理解とご協力をよろしくお願いいたします!

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