テレビCM

「新店オープン時に大行列ができた」「来館者の記録更新!」最も多くの人に告知できる媒体「テレビCM」

最も影響力のある媒体と言えばテレビCMです。高い普及率、広いリーチ、公共の電波である信頼など、非常に媒体価値の高い広告メディアです。

当社はテレビCMの制作から放送まで一括して行うことができます。また東京キー局とも口座があり、全国のテレビ局にCM出稿をすることが可能です。

テレビCM・ラジオCMキャンペーン

テレビCMの成功事例【1】

クライアント様 CMの目的
レジャー施設 ファミリー層の集客
放送したテレビ局 出稿方法
2局 スポットCMを2ヶ月間に集中
お客さまの声
おかげさまで、オープン時以来の集客数が記録できた。競合施設と比べて、当館の特徴や空気感が良く表現され、タイアップした楽曲もCMの雰囲気とマッチしており非常に満足している。来年の繁忙期にも、是非テレビCMを実施したい。来年度はもう少し予算を増やそうと思う。

テレビCMの成功事例【2】

クライアント様 CMの目的
アウトレット家具販売 企業イメージ・ブランディング
放送したテレビ局 出稿方法
1局 スポットCMを毎月放送
お客さまの声
今まで紙媒体を中心とした広告だったが、テレビCMを実施することにより、今までアピールできなかった地域やターゲットにも当店を知ってもらえた。CMを見て、HPのチラシをプリントアウトして店頭に持ってくる人も増えた。新店オープン時には行列ができ、交通渋滞を起こしてしまい、警察が出動する騒ぎにもなってしまったほど。やはりテレビの力は大きい。これからも継続して出稿したい。そろそろ新しいCMを作ろう!

テレビCMの制作について

テレビCMの影響力は非常に大きく、CMの内容に乏しいとかえって変なイメージを生活者に与えてしまいかねません。そのため、CMを成功させるコツとして

レギュラー出稿(中・長期的なCMの放送)
制作費用を必要以上に削らず、CMの出稿料金を比較的余裕のある範囲内で実施をする。
短期出稿(キャンペーン告知など)
制作費を抑え出稿料金を増やして実施をする。

これは、レギュラー出稿の場合、CMの製作費が初回のみに発生するのに対し、放送料金は中・長期的に発生します。CM出稿をやめると生活者の記憶から徐々に消えてしまいますので、CM出稿料金は無理のない範囲で細くとも長く実施し、その分流れるCMはクオリティの高いものを流し続けることにより、よりよいイメージ訴求が可能です。

また短期出稿の場合は、主にキャンペーンやセールの内容が中心となってきます。そのため、重要な情報だけを的確に伝わるようにし、なるべく予算をCMの放送料に回して1本でも多く期間内に放送することが理想です。

テレビCMの制作の流れ

  1. ヒアリング訪問
    まずは当社営業担当がご訪問し、CMをしたい商品やサービス、企業や店舗についてお伺いします。そこで御社のストロングポイント等をお伺いします。また、ここで大体のご予算がわかれば、より具体的なCMのプランニングが可能です。
  2. CMプラン立案
    ヒアリングした内容を元に、CMの内容を絵コンテにして提出致します。タレントを起用する際は、その候補等も合わせてご提案いたします。
  3. CMプラン決定、演出コンテの提出
    決定したコンテを元に、細かい演出等が書き込まれた演出コンテをご提出致します。ここでCMの詳細やコピー等を決定します。
  4. ロケハン・オーディション
    撮影の下準備として、撮影する場所を探すロケハンや出演する演者のオーディションを実施し、CM出演者を決定します。
  5. 撮影
    撮影を行います。
  6. 仮編集試写
    撮影したものを、大まかに編集したものをお見せします。ここでCMの完成図が見えてきます。
  7. 本編集・ナレーション入れ・音調整
    仮編集試聴時にでた修正点を踏まえ、本編集に入ります。またここでナレーションを入れます。その他にも音の調整などを行います。
  8. 完成
    CMが完成します。

各種ブッキング・タイアップについて
CMでタレントやモデルを起用したり、楽曲の使用やタイアップも可能です。
詳しくは当社営業担当へお問い合わせください。

制作費用について

テレビCM
製作費用
約50万円~
テレビCMの製作費用は内容によって大きく変化します。
詳しくは当社営業担当までお問い合わせください。

テレビCMの種類

【スポットCM】
番組と番組のあいだや、番組の中にCMを放送する方法です。ターゲットに合わせてゾーンを指定したり、キャンペーンに合わせて金額や放送期間をフレキシブルに調整できる出稿方法です。

スポットCMのメリット
・本数を多く流せ、知名度の上昇が早い。
・様々な視聴者にCMを露出することができる。
・放送期間、時間帯を選ぶことができる。
・短期間で集中的に放送することができる。

【タイムCM】
番組を指定し、その番組内にCMを流す方法です。ターゲットに合わせた番組に提供することにより、毎回番組内でCMが流れるため効率よく訴求対象にPRすることができます。

タイムCMのメリット
・人気番組に提供することにより、安定した視聴率を獲得できる。
・番組の内容に合わせてターゲットセグメントができる。
・1番組内では、1業種1社というルールにより、競合他社のCMを排除できる。
・30秒のCMが放送できる。

【お天気フィラー】
天気予報のバックに映像を流すことできます。通常のCMよりも長い尺が確保できるため、より深い商品や企業のPRが可能です。多くの場合は、天気予報映像+CMのセットになっていますが、フィラーのみのものもあります。

お天気フィラーのメリット
・映像放送時間が長い為、より深い情報を届けることができる。
・天気予報は比較的集中して見られるため、映像の刷り込み力が高い。

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